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教員紹介

研究キーワード
母子関係、ブックスタート、青年期の甘え
自己紹介
趣味は野球観戦。最近は、小さな子ども達と触れ合いながら、この子ども達が安心して健康にのびのびと成長していく社会作りのためには、何が必要なのか、何が足りないのか、何が多すぎるのかなど考えています。
学生への一言
大学生時代は依存から真の自立・自律へと移行します。特に看護学生は1年から4年に架けて日常的に自分のことだけでなく社会、他者へのケアや心遣いをするように変化していきます。4年生になると頼もしい存在です。

研究

●「母親の乳幼児養育に関する調査-ブックスタート事業との関わりから-」2005

●「母親の乳幼児養育に関する調査-ブックスタート事業36ヶ月児を中心に」2007

●「就学前児の家庭における読み聞かせ環境の調査―ブックスタート事業との関係―」2010

●「ブックスタート追跡調査からみる保護者の意識と学童期への影響について―小学校3年生を対象として―」2013

●「看護学生の発達的変化に関する研究―実習経験による検討」2010

●「自宅から通う女子大生の生活基礎技能に関する調査」2013

●「配偶者への役割期待の変化に関する調査研究―女子大学生を対象として―」2014

●「学童期における生活意識の追跡調査―3年生時と6年生時の比較―」2015

●ブックスタート経験が保護者及び児童に与える影響―小学6年時追跡調査―2016

教育

準備中

社会貢献

準備中
准教授 / 教育学修士
原崎 聖子
幼児教育